「コンテンツ専門業務」の合格マニュアルについて



知財検定1級合格マニュアル (コンテンツ専門業務) 詳細


2017年版 コンテンツ専門業務向け合格マニュアル ご注文受付を1月28日(土)PMに開始しました

  知的財産管理技能検定1級コンテンツ専門業務は、コンテンツビジネスの法務関連の資格です。検定試験に合格しますと、厚生省より「一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)」であることの証明書が発行されます。
  知的財産検定1級コンテンツ専門業務用合格マニュアルのご注文受付を、1月28日(土)PM に開始致しました(当初予定より入荷が早まりました)。
  お支払方法は、@お振込、A代金引換の2種類です(大変恐縮ながらクレジットカード決済は導入しておりません)。「@お振込」をご選択頂きましたお客様に対しましては、弊社より口座をご案内し、ご入金が確認できました後に発送手続をとらせて頂きます。

★商品代金につきまして
  ご購入は、【ベーシック編】、【アドバンスト編】セット購入のみとさせて頂きます。
  セット価格で 16,200円 (税込、運送費等別)とさせて頂きます。

★再購入割引につきまして
  @コンテンツ専門業務の過去の版(暫定版を除く)をお買い求め頂きましたお客様につきましては、1セットのみ、 5,000円引きとさせて頂きます(2017年版では割引幅を拡大しました)。
  A特許専門業務の過去の版をお買い求め頂きましたお客様につきましては、1セットのみ、 2,000円引きとさせて頂きます(2017年版からの対応です)。

  ※両方をご利用のお客様におかれましては@が適用されます。

  ショッピングカートの自動計算および自動返信メールでは値引き対応のご案内はしておりません。弊社で確認後の返信メールで対応・お知らせ致します。

  ご注文はこちら (外部のショッピングカートサイト)

コンテンツ専門業務 試験対策の ”最初に買う教材”としてお勧めします! 

  知財検定1級試験は難関試験です。挑戦するかどうか迷っておられる方も多いでしょう。
  しかし、ひとたび合格を勝ち取ることを決意されたならば、「合格マニュアル」を最初にお買い求め頂くことを強くお勧めします。
  その理由は、そうすることで結局は合格を勝ち取るまでの費用も労力も最小化できると自負しているためです。
  まだ受験を申し込むか、受験会場に行くかどうかも分からないような心の準備状況であれば、市販のお手軽な教材から始められるといいでしょう。
  知財検定1級は、合格ラインが正答率80%の試験です。正答率が50%程度の方が、70%程度に到達するための労力は、さほどのものではありません。
  しかし、そこから先がいよいよ大変です。相当にマイナーな知識を習得しなければなりません。何を習得すれば得点力がアップするのか、分からなくなってきます。
  また、試験直前期には自分が何を習得済みで、何が足りないのかの把握が難しくなります。直前期になるほど、効率的に学習を行いたいものです。
  この点、合格マニュアルをご利用頂くことで、得点力の自己チェックと進捗管理が行い易くなります。
  合格マニュアルをお買い求め頂きました方には、「お客様専用Webページ」により「合格メソッド」や最新の学科試験のレビュー、参考にすべき資料類等の情報を提供しております。
  合格するための全体像を把握して頂き、まずはご自身なりの合格シナリオを構築して頂くためです。
  知財検定の1級試験では、やみくもに教材類を買い揃えることはお勧めできません。是非、合格マニュアルを学科試験攻略のための最初の教材としてお選び下さい。その上で、他の教材としてはどれを使うべきかを検討されるといいと思います。例えば、(株)ガム出版様からは2010〜2012年の学科試験を収録した過去問集が発売されています。こちらも合わせてご利用されるといいと思います。「ビジネス著作権検定」の試験教材も、一定程度の得点力を得るために併用するのも手です。
  なお、試験の回によって難易度や合格率はかなり変動します。「合格マニュアル」のユーザー様には多少の不運があってもそれを跳ね除けて合格を勝ち取って頂きたいと思います。

2016年版からの主な改訂内容 

  @ 大きな法改正はありませんでしたので、例年よりも小規模な改訂にとどまっています。
  A ベーシック編は2016年版の356ページが363ページに、アドバンスト編は2016年版の323ページが326ページになりました。
  B 2016年7月に実施された学科試験を踏まえて若干の増強を行いました。
  C 判例を若干追加しました。(ベーシック編)
  D 関税法の一部が改正になったことを踏まえ、税関のパート(アドバンスト編)を一部改訂しました。
  E電子商取引のパート(アドバンスト編)を一部改訂しました。

  2016年版をご利用のお客様におかれましては、2017年の試験対策用としては率直なところ、一部の改正等にご注意されつつ2016年版をそのままご利用頂くこともお勧めできます。
  2015年版以前の版をご利用のお客様におかれましては、2017年版をご利用されることをお勧め致します。

  なお、過去の版をご利用頂きました場合でも、学科試験の合格のご連絡をして頂きましたお客様には「実技試験について(PDF)」を送付させて頂きますのでご安心下さい。

合格マニュアルの特長 

  @過去のコンテンツ専門業務の学科試験、実技試験、特許専門業務との共通分野の事項をカバー
   特許専門業務の学科試験で過去に出題された民法、民事訴訟法、契約などの問題は、コンテンツ専門業務
   の学科試験でも再出題される可能性があります。
   このため合格マニュアルでは、コンテンツ専門業務、特許専門業務を問わず過去に出題された事項をしっか
   りとカバーしております。
  A「あとは覚えるだけ」としてあります
   合格マニュアルの「暗記用問答集」は出題されうる事項を抽出し、出題されうる形式でカバーしております。
   マーカーを引くなどして、重要事項を抽出する作業を省くことができます。
   つまり原則として「あとは覚えるだけ」としておりますので、とても効率的な学習が可能です。
   また、何を習得済みで何が不十分なのか?を把握しやく、試験当日までに向けた進捗管理が行いやすく
   なっています。
   進捗管理が行いやすくなっていないと、特に試験直前期に時間をロスしかねません。
  B2016年1月1日時点の法令・判例に対応しています 
   7月の学科試験では、2016年1月1日現在の法令等が出題範囲になるはずです。
   市販の教材では、最新法令に対処していない場合が多くあります。ご利用の際には注意されるといいでしょう。
  C実績に裏打ちされています! 
   合格マニュアルのご利用者様のうち、どれだけの方が合格を果たされているか弊社で確認することはで
   きません。しかし、コンテンツ学科試験の合格のご連絡を頂きました件数は、累計で40名様を超えました。
   合格 のご連絡を頂きましたお客様 からの コメント を是非一度ご参照下さい。
  D実技試験情報を提供します! 
   学科試験の合格を果たされ、それをご連絡頂きましたお客様には、一定の条件のもと、「実技試験体験記」
   (PDF)を無料で進呈します。(このPDFファイルは非売品です。)
        

  【合格メソッド】(PFDファイルでのご提供) ページ数 = 51
   「合格メソッド」 目次
   「合格メソッド」 ページサンプル
  *その他、「学習に役立つリンク集」 等を、専用WebサイトからPDFファイルで ご提供致します。

 合格マニュアル外観

  【ベーシック編】 A5サイズ ページ数 = 363
   【ベーシック編】 目 次
   【ベーシック編】 問答集 見出し一覧
   【ベーシック編】 ページサンプル
   *表紙は簡易的なものです。ラミネート加工はしておりません。

  【アドバンスト編】 A5サイス ページ数 = 326
   【アドバンスト編】 目 次
   【アドバンスト編】 問答集 見出し一覧
   【アドバンスト編】 ページサンプル
 


*「コンテンツ実技試験体験記」の進呈について
  知財検定1級コンテンツ専門業務用合格マニュアルをお買い求め頂き、学科試験の合格のご連絡をして頂きましたお客様に対しまして、 筆者による実技試験体験記(PDFファイル)を進呈させて頂きます。多くのお客様からは、実技試験が実際にはどのように行われるのかが生々しく伝わると、ご好評を頂いております。
     

■合格マニュアル(コンテンツ専門業務)の主な内容

(1)ベーシック編
 テーマ  説明 ・ キーワード(例)  
 A1 著作権法 主に著作権法の条文の穴埋め問題です。 
 A2 著作権法 主に著作権法の正誤判定問題です。 

 違法ダウンロード 写り込み 屋外設置物 共同著作物 私的使用 刑事罰
 技術的保護手段 サムネイル画像 出版権 信託・質権の設定 損害賠償請求 
 著作権登録 著作者人格権 著作隣接権 二次的著作物 頒布権 保護期間 
 ワンチャンス主義
 補足@ 問答とは別に著作隣接権関連事項をカバーしました。  

 譲渡権 送信可能化権 貸与権 放送権・有線放送権 録音権・録画権 
 ワンチャンス主義 
 A3 著作権法 様々なテーマを採り上げた問答です。 

 依拠性 映画の盗撮防止 オープンソースソフトウェア(OSS) キャラクター 
 旧法による保護期間 クレジット 警告書 ゲームソフト 原盤権 
 国内消尽・国際消尽 コピーレフト 裁定制度 サンフランシスコ平和条約 
 私的録音補償金 自動公衆送信権 消尽論 肖像権 職務著作 戦時加算 
 タイトル(題号) タイプフェイス 著作者人格権不行使特約 追加報酬請求権 
 電子出版 二次使用料請求権 パブリシティ権 並行輸入 保証責任 
 マスター音源 黙示の許諾 レコードの還流防止 (Webサイトへの)リンク  
 BSD OSSライセンス GPL UGC
 A4 著作権法 出題の素材と得る判例をカバーしました。 

 Winny事件 ウォールストリートジャーナル事件 江差追分事件 記念樹事件 
 キューピー著作権事件 競走馬のパブリシティ事件 クラブキャッツアイ事件 
 黒澤映画DVD事件 ケロケロケロッピ事件 交通標語事件 ゴナ書体事件 
 シェーン事件 自炊代行事件 修理規約事件 スイカ写真事件 SMAP大研究事件 
 第2次パロディー事件 知恵蔵事件 中古ゲームソフト事件 釣りゲーム事件 
 土地宝典事件 博多人形事件 バス車体絵画事件 ヒットワン事件 ビデオメイツ事件 
 ピンク・レディー事件(ピンクレディー事件) ファッションショー事件 ファービー人形事件 
 ホテルジャンキーズ事件 ポパイネクタイ事件 マークレスター事件 まねきTV事件 
 三沢市勢映画事件 モンタージュ写真事件 ラストメッセージin最終号事件 
 ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件  その他
 A5 著作権法 A1〜A4までの知識事項の習得状況を確認するための問答です。  
 B1 著作権関連 音楽ビジネスに関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 アーティスト印税 アーティスト契約 印税 エンハンストCD オリジナルパブリッシャー 
 音楽出版社 原盤印税 コンピレーション サブパブリッシャー サブパブリッシング契約 
 JASRAC シンクロ権 セルオフ期間 専属実演家契約 トラックダウン フィーチャー 
 ブランケット契約 編曲 包括契約 マスターテープ マスタリング ミキシング リミックス 
 ワンショット契約
 B2 著作権関連 映画ビジネスに関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 印税 幹事会社(製作委員会) 完成保証保険(コンプリーションボンド) 
 クラシカルオーサー クリエイティブコントロール 製作委員会 セルスルー トップオフ 
 トラックレコード 配給契約 P&A費 ペイパートランザクション(PPT) ホ−ルドバック条項 
 ミニマムギャランティ モダンオーサー リクープ
 B3 著作権関連 その他の著作権関連ビジネスに関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 オプション契約 キャラクターデザイン 芸名使用権 
 実演家著作隣接権センター(CPRA) 商品化権 ソフトウェア開発委託契約
 B4 著作権関連 B1〜B3までの知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 補足A 問答とは別に計算問題対策事項をカバーしました。  

 原盤印税 興行収入 製作委員会 トップオフ 配給契約 配給収入 P&A費 
 ミニマムギャランティ リクープ リクープライン ロイヤルティ
 C1 民法 民法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 意思能力 委任契約 請負契約 瑕疵担保責任 過失責任の原則 過失相殺 
 仮差押 危険負担 帰責自由 強行規定 強迫 虚偽表示 禁反言 組合 組合契約 
 契約解除 契約自由の原則 権利失効の原則 権利能力 権利能力平等の原則 
 合意解除 行為能力 債権者代位権 裁判外の和解 裁判上の和解 債務不履行 
 錯誤 三大原則 使者 質権 私的自治の原則 私法上の和解 指名債権 取得時効 
 所有権絶対の原則 事理弁識能力 自力救済の禁止 信義誠実の原則 信義則 
 心裡留保 成年被後見人 訴訟上の和解 損害賠償 代理 担保物権 通則 
 抵当権 同時履行の抗弁権 任意規定 任意組合 被保佐人 被補助人 表見代理 
 不完全履行 不当利得 不法行為 分割債権 分割債務 法定代理人 保証債務 
 未成年者 民法上の組合 無権代理 約定解除 履行遅滞 遅行不能 留置権 
 連帯債務 連帯保証 和解
 C2 民法 C1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 D1 民事訴訟法 民事訴訟法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 斡旋(あっせん) 一部判決 ADR 応訴管轄 確定判決 仮差押え 仮処分 
 仮の地位を定める仮処分 簡易裁判所 間接強制 間接事実 間接証拠 既判力 
 求問権 競合管轄 強制執行 共同訴訟 合意管轄 攻撃または防御の方法 
 抗告 控訴 口頭弁論 国際裁判管轄 債務名義 執行力 指定管轄 
 私的自治の原則 自白の擬制 自白の拘束力 事物管轄 釈明権 遮断効 
 終局判決 自由心証主義 主張責任の原則 主要事実 準備書面 少額訴訟 
 上告 証拠調べ 証人尋問 証明 証明責任 証明責任の転換 
 職権証拠調べの禁止 職権探知主義 処分権主義 侵害論 審級管轄 
 請求棄却判決 請求の趣旨 請求の原因 専属管轄 全部判決 相対効の原則 
 双方審尋主義 訴額 訴状 訴訟記録 訴訟上の和解 訴訟能力 訴訟費用 
 訴訟要件 疎明 損害論 代替執行 対世効 中間確認の訴え 中間判決 
 仲裁 調停 直接強制 直接事実 直接証拠 当事者適格 当事者能力 
 土地管轄 任意代理人 反訴 併合管轄 弁護士費用 弁論主義 
 弁論主義の3テーゼ 法定管轄 法定代理人 補助事実 保全 保全命令 
 本案判決 民事保全法 和解 和解勧告 和解調書 
 D2 民事訴訟法 D1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 


(2)アドバンスト編
 テーマ  説明・キーワード  
 E1 価値評価 知的財産の価値評価に関する問答です。 

 インカムアプローチ(インカム法) オフバランス 加重平均資本コスト(WACC) 
 株主資本コスト 技術的価値評価 キャッシュフロー 経済的価値評価 減価償却 
 コストアプローチ(コスト法) 資本コスト DCF法 定性評価 定量評価 
 負債資本コスト フリーキャッシュフロー 法定価値評価 
 マーケットアプローチ(マーケット法) リスクプレミアム 割引率 
 E2 価値評価 E1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 F1 資金調達 資金調達に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 アセットファイナンス インベスターリレーションズ(IR) エクイティファイナンス 
 オフバランス 株式 借入 完成保証 間接金融 合同会社 
 コーポレートファイナンス 質権 社債 譲渡担保 正味現在価値 信託 
 信託業法 製作委員会 遡及型融資 担保権 知的財産権担保融資 
 知的財産信託 直接金融 デットファイナンス 
 デューディリジェンス(デューデリジェンス) 倒産隔離機能 登録免許税 
 特別目的会社(SPC) 特別目的事業体(SPV) 匿名組合 トップオフ 
 内部収益率 任意組合 ネガティブピックアップ ノンリコースローン 
 パススルー課税 プリセール プロジェクトファイナンス 
 有限責任事業組合(LLP) リクープ リコースローン 
 リミテッドリコース(限定遡及) 割引率 
 F2 資金調達 F1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 G1 税関 税関に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 音楽レコードの還流防止措置 関税法 経済産業大臣意見照会 
 専門委員意見照会 担保の申立供託 中国税関 通貨貨物 
 通関開放制度 特許庁長官意見照会 認定手続 並行輸入 見本検査 
 輸出差止 輸入差止状況 輸入差止申立 
 G2 税関 G1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 H1 不正競争防止法 不正競争防止法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 営業誹謗行為 技術的制限手段 刑事罰 原告適格 差止請求 
 周知表示混同惹起行為 商品形態模倣行為 スナックシャネル事件 
 損害賠償 著名表示冒用行為 ドメイン名の不正取得行為 
 不正競争行為 法人処罰 リバースエンジニアリング 
 H2 不正競争防止法 H1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 I1 独占禁止法 独占禁止法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 課徴金 刑事罰 原告適格 公正取引委員会 再販売価格の拘束 差止請求 
 事業活動の拘束 下請法 私的独占 損害賠償 抱き合わせ販売 
 不公正な取引方法 不当な取引制限 不当廉売 優越的地位の濫用 
 両罰規定 
 I2 独占禁止法 I1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 J1 契約 契約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 イニシャルペイメント 委任契約 インストールメント 印紙税 オーバーライド条項 
 オプション契約 解除 解約 解約理由 完全合意 クリップラップ契約 
 クレジット条項 契約解除 契約自由の原則 契約上の地位 源泉税 
 原盤使用許諾契約 実施料 自動更新 出版権設定契約 出版許諾契約 
 シュリンクラップ契約 信託契約 誠実協議 ソフトウェア開発委託契約 
 ダウンペイメント 諾成契約 遅延損害金 著作権譲渡契約 
 著作者人格権の不行使特約 定義条項 独占的許諾(独占的ライセンス) 
 秘密保持契約 表明・保証条項 不可抗力 不争義務 復興特別所得税 
 ホールドバック条項 マキシマムロイヤルティ ミニマムギャランティ 
 ミニマムロイヤルティ 免責条項 要物契約 ライセンサー ライセンシー 
 ライセンス契約 ライセンス料率 ランニングロイヤルティ ランプサムペイメント 
 J2 契約 J1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 K1 国際取引 国際取引に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 アドホック仲裁 アメリカ仲裁協会(AAA) 海賊版 完全合意(Entire Agreement) 
 源泉課税 国際裁判管轄 国際商事紛争 準拠法 租税条約 仲裁 仲裁合意 
 仲裁条項 調停 日米租税条約 日本商事仲裁協会(JCAA) 
 ニューヨーク条約 フォーラムショッピング 分離条項(Severability) 
 米国仲裁協会(AAA) レターオブインテント ロングアーム法 
 K2 国際取引 K1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 L1 著作権等
   管理事業法
 著作権等管理事業法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 委任契約 管理委託契約 管理委託契約約款 許可制 指定著作権等管理事業者 
 使用料規定 信託契約 仲介業務法 登録制 届出制 認可制 非一任型管理 
 L2 著作権等
   管理事業法
 L1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 
 M1 プロバイダ
   責任制限法
 プロバイダ責任制限法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 侵害情報の削除 送信防止措置 損害賠償 特定電気通信役務提供者 
 発信者情報 発信者情報開示 プライバシー侵害 名誉棄損 免責 
 M2 プロバイダ
   責任制限法
 M1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 
 N1 不正アクセス
   禁止法
 不正アクセス禁止法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 アクセス管理者 アクセス制御機能 識別符号 システム管理者 セキュリティホール 
 特定電子計算機 不正アクセス行為 不正アクセス行為助長罪 不正アクセス罪 
 N2 不正アクセス
   禁止法
 N1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 
 O1 電子商取引 電子商取引に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 オークション クーリングオフ 誇大広告 サイト利用規約 ショッピングモール 
 なりすまし ノークレーム・ノーリターン 売買契約 法定返品権 
 P1 米国著作権法 アメリカの著作権法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 エクイティ 慣習法 寄与侵害 国際貿易委員会(ITC) コモンロー 裁判管轄 
 州著作権法 消尽論 職務著作物 制定法 ソニー・ベータマックス事件 
 存続期間 大陸法 著作権侵害訴訟 著作権登録 著作権表示 著作者人格権 
 著作隣接権 DMCA 独占的使用許諾 二重譲渡 パブリシティ権 判例法 
 ファーストセールドクトリン フェアユース 不文法 平衡法 ベルヌ条約 
 弁護士費用賠償請求権 編集著作物 法定賠償請求権 輸入権 予備登録 
 連邦憲法 連邦著作権法 
 P2 米国著作権法 P1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 Q1 中国著作権法 中国著作権法に関して出題されやすい事項をカバーしました。 

 共同著作物 コモンロー コンピュータプログラム 実演家の権利 
 商標の先取り 職務著作 戦時加算 大陸法 仲裁 調停 著作権登録 
 著作隣接権 編集著作物 法体系 保護期間 模倣品 
 Q2 中国著作権法 Q1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 R1 条約 著作権関連条約全般に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R2 条約 ベルヌ条約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R3 条約 ローマ条約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R4 条約 万国著作権条約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R5 条約 レコード保護条約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R6 条約 WIPO著作権条約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R7 条約 WIPO実演・レコード条約に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 R8 条約 R1〜R7の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 S1 TRIPS協定 TRIPS協定に関して出題されやすい事項をカバーしました。 
 S2 TRIPS協定 S1の知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 T1 総合ランダム A1〜S2までの知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 T2 総合ランダム A1〜S2までの知識事項の習得状況を確認するための問答です。 
 T3 総合ランダム A1〜S2までの知識事項の習得状況を確認するための問答です。 

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